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三つ星*alnilam*

Author:三つ星*alnilam*
高専卒、国立大学工学部4年生の読書が何よりも好きな理系人間です。
写真を撮るのも大好きです。

中度の難聴持ちでもあります。

詳しくは自己紹介の記事で!

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    久々の記事は映画

    どうもこんにちは、お久しぶりです。


    いや~、ゴールデンウィークですね。
    でも、間学校あるんですよね……
    ちょっと残念です


    そんなゴールデンウィーク前半中日の今日、映画に行ってまいりました!!

    見たのは、有川浩さん原作の「図書館戦争」です!!

    原作からのファンで、実写映画化を知った時から絶対見に行くと決意しておりました(笑)
    今日は朝一番で家族と見に行ってきました~

    結論から言うと、とってもおもしろかったです!!

    アクションもあるし、ところどころ笑えるし、たまに恋愛っぽいし……。
    面白かったです!!

    岡田准一さんのアクションって、SPのドラマ見たときからすごいな~と思ってましたが、スクリーンで見たらもっと迫力がありました!
    なんていうか、うまく説明できませんが、うぉ~~~~!!すっげぇ、かっこいい~~~!!ってなります。


    ただ、たくさんの本が踏みつけられたり燃やされたり、蹂躙されているシーンは……
    胸が痛くなりました。
    あんな世界には、絶対なってほしくないです。
    好きな本を自由に読めない世界なんて、嫌です。


    そして、映画館のショップで、思わずグッズを購入してしまいました。
    パンフレットと、ファイルと、カラビナリールキーホルダー。

    キーホルダーは日常で使います。
    学校で使ってる鍵が2,3個あるもので……。

    でもファイルは……結構いっぱい持ってるんですよね~
    もらいものとか、昔から使ってるやつとか……


    どうしましょう


    まあ、今使ってるのがぼろぼろになったら使います(笑)


    あ、それと、パンフレットに年号がついていたんですが……
    それを読んでびっくり!!


    設定上、郁、柴崎、手塚って、年下だったんですよっ!!
    堂上と小牧も3年年上なだけで……

    まあ、昭和→正化で、舞台は正化31年だから、当り前っちゃ当たり前なんですけどね~
    年齢をしって、ますます好きになりました。
    同じ年代じゃないかって(笑)

    と言うわけで、今日は楽しんできました~


    夜はレポートに埋没する予定です(笑)
    では、また。
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    矢来の外へ…

    題: 矢来の外に逃げられる様にしていた・・・ 
    .
     江戸時代初期の頃のルソン(フィリピン)。
     キリスト教聖職者のルイス・フローレスは、
     長い間、
     現地の人々に布教活動をしていたが、
     それほど成果が上がらないため、
     許可を得て、
     マニラの修道院に来て、
     「祈りと読書」の生活を送っていた。
     その様な時、
     日本で、宣教師が捕えられたというニュースに接した。
     その時、彼は、
     日本に行って同じ様な事をしたいと思った。
     「労苦を重ね、そして、死を味わいたい」と。
     管区長も許可を出し、
     「日本にある聖遺物(殉教した人の死体)を手に入れたい、
    そして、手に入ることを喜んだ」。
     日本は、キリスト教の禁教令が出ていて入国してはいけない
    時代だった。
     管区長もその事は知っていた。
     この頃の長崎奉行は、幕府の方針に厳格と言っていいほど、
    忠実だった。
     幕府の方針は、『棄教をする者の命は奪わない』という方針
    だった。
                (つづく、後はブログに)
    URL: http://blog.goo.ne.jp/hanakosan2009
    URL: http://moppo28.blog.so-net.ne.jp
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